リカクご利用にあたって

日経225先物 日経平均先物

日経225先物システムトレード「ギガス」

月別運用成績

     2010年2月

     2010年1月

     2009年12月

     2009年11月

     2009年10月

     2009年9月

     2009年8月

     2009年7月

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     2009年2月

     2009年1月

     2008年12月
     2008年11月
     2008年10月
     2008年9月
     2008年8月
     2008年7月

日経225先物 システムトレード リカク 〜日経225先物・mini 売買情報配信サイト〜

日経225先物システムトレード 驚異のパフォーマンス

 日経225先物システムトレード 「リカク」は、日経225先物における「売り」「買い」の方向性と、「決

 済価格」を分析。 日経225先物取引の当日朝、その分析情報をパソコン・携帯電話に配信します。

 

日経225先物 新システムトレード誕生

 

 日経225先物 新システムトレード

 日経225先物で、負けないシステムトレード

 「リカク(利確)」が誕生しました。

 高い利益と低いリスクを徹底追求した、当方

 オリジナル開発の新システムトレードです。

日経225先物システムトレード「リカク」運用成績


  日経225先物 システムトレード 「 リカク 」  3つの安心

 

 株式売買に必ずついて回るのが、利益と共に発生してしまう損失です。

 もしも、その損失を低く抑えることができれば、儲かるチャンスは確実にアップします。

 日経225先物システムトレード「リカク」は、日経225先物の徹底的した研究・分析により

 誕生した、全く新しいタイプの日経225先物(日経225先物mini)用システムトレードです。

 日経225先物の売買をシステム的に行うことにより、損失リスクを最小限に抑え、利益

 を最大限に獲得し、資産の着実な増加を目指します。

 

日経225先物 早めに利益確定

買いと同時に、売り(「リカク」分析による利益確定額)を設定。株価が判断通り上昇の後下降した場合でも、タイミングミスによる売り逃がしを最小限に抑えます。

日経225先物 ブレで利益確定

買いの後、当初の判断とは逆に株価が下落した場合でも、株価の微妙な上下のブレにより、利益確定をねらいます。終値が値下がりしていた場合でも、負けないトレードを目指します。

日経225先物 1日で損益確定

買いの後、売り(「リカク」分析による利益確定額)まで到達しなかった場合、後場の大引けにて決済を行います。夕場及び翌日への持ち越しは、いたしません。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  日経225先物 システムトレード 「 リカク 」  取引の流れ

 

 日経225先物システムトレード「リカク」をご利用していただく流れは、以下の通りです。

 一日の中で、当方が配信するタイミング、発注するタイミング等をご確認ください。

 

 なお、日経225先物市場において、利益確定する価格の精度を上げるために、09年1

 月より売買サインを二回に分けて、配信させていただいております。

 日経225先物システムトレード「リカク」における1回目の配信は、朝の寄成にて「売り」

 や「買い」の方向性と、その枚数(強弱)を配信。

 2回目の配信は、それを決済するための決済価格を配信します。

 

   

 

  前場の日経225先物市場が始まる前に

  一回目の売買サインを配信します。

  

  【 配信内容  (日経225先物「リカク」) 】 

 

   ・ 「売り」又は「買い」又は「見送り」

   ・ 「枚数」 売買の強弱を枚数で表示

          (1〜2枚)

 

日経225先物 配信例(1回目)

日経225先物 売買サインの配信(1回目)

 

 

   

 

  @の売買サイン受信後、前場の日経

  225先物市場が始まる前に、証券会社

  へ発注します。

  

  【 注文内容 】

 

   ・ 「前場」「寄成」

   ・ サインの「売り」・「買い」・「見送り」

   ・ サインの「枚数」

日経225先物 注文を発注

 

 

   

 

  AM9:00前後に、2回目の売買サイン

  を配信します。

   

  【 配信内容 (日経225先物「リカク」) 】 

 

    ・ 「価格」 決済する価格

 

 

 

日経225先物 配信例(2回目)

日経225先物 売買サインの配信(2回目)

 

 

   

 

  Aの注文が約定し、Bの受信後、2つ

  の反対売買(決済)の発注を行います。

  

  【 注文内容 (2種類設定) 】

 

   1) ・ 約定した「枚数」

   1)  B「価格」

 

   2) ・ 約定した「枚数」

   1)  「後場」「引成」

日経225先物 注文を発注(決済)

 

   日経225先物市場の前場から後場の時間内で、配信サインの「価格」にて反対売買

   (決済)が約定されなかった場合、後場の引けにて強制的に決済し、日経225先物取

   引を終わらせます。(Cの2)の設定)

 

 

 

 

    なお、当方が配信する情報により発生した損失・損害につきましては、一切責任を負う

   ことができません。

   投資判断はあくまでも自己責任でお願いします。

 

    日経225先物 システムトレード「リカク」 運用実績 はこちら

 

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